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「ペット葬儀マップ」様サイトにご寄稿下さいましたご家族様の声

2月に愛猫が逝きました。いつも通りの様子でしたが普段より甘える仕草を見せた後腕の中で数10秒の真夜中の出来事でした。そんな覚悟が出来ていない家族は泣き叫ぶしかありません。救急病院を探しましたが遠方で、これは別れなんだと感じ複数の業者さんに電話しました。どちらのホームページも安心出来る言葉が載っています。でもまだ身体が暖かい。眠っている様で夜が明けたらすぐに病院へ行って医師の言葉を聞いてからでないと火葬に踏み切れない。その願いを聞いて欲しかった。のですが、以外にも返ってきた返事は「今すぐの予約でないと次はわかりません」「あさってしかあいてませんね」等でした。人間とそんなに違いますか?まるで荷物です。そして、こちらのペットセレモニーお星さまの暖かい対応にたどり着き、どんなに心が救われたでしょうか。大切なペットと暮らしておられる皆様、もしも、ご不幸な事がございましたら迷わずセレモニーお星さまにお願いされたら良いと思います。ご自身も愛犬に旅立たれて悲しみを背負っておられる坂本ご夫妻は心残りがない様親身になって対処して下さいます。
張り裂けそうな胸の痛みと涙は続くと思いますが手元に残して頂いた可愛い形見を大切にして生涯を過ごしたいと思っております。
穏やかな気持ちで見送らせて頂いた事、深く感謝し、心よりお礼申し上げます。本当にありがとうございました。

 

Goodペンネーム:仁の母(携帯 mXdiGHA) ネコ(雑種) 投稿日:2018/2/23(利用年月 2018/2/19)